50年ビフォー・アフター、加賀まりこのアクティブエイジング

「月曜日のユカ」という日活映画に主演した20才の加賀まりこさんが「オクトアクティブエイジング」という雑誌の表紙になりました。

挑発的な表情とコケティッシュなポーズの対比がモノクロで強調されていますね。

3倍半の年齢になった今(アフター)の加賀まりこさんも「アクティブエイジング」という雑誌名とぴったり! 

「もうデブはうんざり」とダイエットして8キロ減量した博士課程の学生

 キャットさんは26歳の一般人で博士課程の学生です。

「もうデブはウンザリ」

と一念発起して自分に合ったダイエットプログラムを探しまくり、オンラインダイエットプロジェクトに参加して8キロのダイエットに成功。

「もっとやせるつもりよ。やる気になればできることはわかってるんだから。」

コロラド州の大規模な地滑りのビフォー・アフター

Brush News Tribuneより、コロラド州で起きた地すべり

コロラド州のメサカウンティで5月25日に起きた地滑りの前後を撮影した衛星画像です。
左の画像は2012年4月28日、右の画像は地すべりの翌々日の5月27日に撮影されています。
1200メーター幅で5キロの長さという大規模な地滑りで、3名が行方不明になっています。

キムヨナと浅田真央とどちらが美人?キムヨナのビフォー・アフター

キムヨナが完璧メイクするとこんなに美人!氷上では真央ちゃんも天然の美しさを武器にキムヨナと結構対等に近いレベルで戦っていますが、キムヨナの大人の女を感じさせる美しさには、正直負けそうと感じることがあります。

完璧にドレスアップしなくても最近のキムヨナはこんなに美しい。

kimuyona3

少し前のキムヨナならこんな感じ。普通の女の子だ。

kimuyona2

でも、整形する前は・・・

kimuyona1
韓国女性は子供の時には写真を撮らないようにしないと、大人になってからビフォー・アフターが世間に出てしまいます。

キムヨナのビフォーはまだマシな方かも。

真央ちゃんはちょっとプチ整形をするだけでもキムヨナに勝てるのに、なぜやらないんでしょうね。

 

夏にビキニが着られるよう1月からダイエットプログラムを開始して大成功

Chantal, 32 Chantal, 32

32歳の一般女性。12週間のダイエットプログラムのビフォー・アフター画像。夏にビキニを着られるよう、1月にダイエットを開始して見事成功。「初めて自分に自信が持てたし、ビキニを着てこんなに素晴らしい気持ちになれるのも初めてよ。」

出産後4か月でダイエットプログラムを開始し12週間後にこんなにスリムに!

 34才のローレンは出産の数か月後に赤ちゃんが入っているようなお腹を引っ込めようと決意しました。ローレンに合ったダイエットプログラムを開始して12週間後に、その通りに達成できたのです。

「出産4か月後にプログラムを開始したの。出産前にもエクササイズはやっていたけど、自分に合ったプログラムに出会ったことがキーになったわ。会う人はみんな、私がこんなに早くスリムになったことにびっくりしてる。」

リバウンドが克服できるかどうかはマインドセット次第

タッシュ・ハリソンは2008年に114キロだったのを2010年6月までに98キロまで落としました。

「10歳のころからずっとデブだったの。初めて男性と関係を持った時にはストレスで体重が増えたわ。彼と別れてひとりになってから週5回ジムに通って食事は少ししか食べないようにしたの。それで1年余りで48キロのダイエットに成功した。みんなから痩せすぎだといわれた。5年後には落とした体重のかなりの部分を取り戻して、ジム通いを再開したの。でも少ししか体重が落ちなかった。真剣さが足りなかったのね。」

その後もさまざまなダイエットに取り組んでいますが、なかなかうまくいかないようです。

これはダイエットに成功してリバウンドする人たちに共通することですが、「食べたいという衝動」がぶり返したときに甘いものやチョコレートをつい口にしてしまったりすることで、ダイエットへの姿勢が崩れ始める。

心理学者によると「マインドセット」がポイントとのことです。

マインドセットとは、人の意識や心理状態は一面的なとらえ方はできず、多面的に見てセットしたものがマインドの全体像を表しているということです。

意識や心理状態を健康でスリムな人と同じにすることができれば、体質も変わるということのようです。

学校がタンクトップの女子の写真を勝手に修正して大騒ぎ

同窓会名簿

 

ビフォー(左)とアフター(右)がどう違うかわかりますか?

整形でもメイクでもなく、全く同じ顔です。

そう、左側はノースリーブで右側にはスリーブがついています。

ノースリーブから着替えたのかというとそうではなく、写真を修整して袖を付け足したものなのです。

これはユタ州の高校のYear Bookに載せられたある女子高生の写真です。その学校は服装の規則が厳しく、「不適切な服装の場合は学校側の判断により写真を修正することがある」と前書きしたうえで、全生徒の写真を撮影しました。

露出度が多い女子高生については、学校側の判断で袖を書き足すなどの措置をとったわけです。(それにしても修正が上手ですね。)

大問題になったのは、そのことではなく、「どの子の写真を修正するか」という点でした。自分の写真は袖を付けられたのに、同じタンクトップの女の子は露出度の高いままで掲載。「不公平だわ!」と騒ぎになり、修正された女子高生たちが抗議しているとか。

タンクトップの女の子たちの約半分は袖を付けられ、半分はそのままだったそうです。

学校側の回答:

「どの子の写真を修正するかと言う、選択の際に一貫性が不足したことだけについて謝罪します。但し、服装の規則を守れない子供たちに、将来はどうすべきかを教えるという観点での措置ですからその点は理解するように。」